今zakkiが繋がらないです。直しますので少々お待ちをば。
うちのHDDレコーダーはスマプさんの番組を片っ端からゴリゴリ録画していきなさる、ベスト・オブ・家の中でイイ仕事してる機械の筆頭なのですが、こやつなぜか「情熱大陸」だけはスマプのメンバーが出てもウンともスンとも言ってくれない与太者で、やっぱり今回の中居さんのもそうだった。
やーでも凄かった。「分かったんだか分からんかったんだか、よく分からん度」で言えば、オダギリジョーさんクラス。凄いんだけど、なんか見えてきたような気がしたような、してないような。
貝キャンペーンはこんなんの連続だったなぁ。驚き、垣間見えたような気がするも、結局翻弄されて終わっただけのような。そんな感じ。
その流れでスマスマ。改めて言うほどのことだと思うので言うけれど、やっぱりスマップは超絶可愛い!!!五人パワー、パ無ぇ。さぁ、あと何回リピらせていただこーか!!
「俺明日になんないと食えないわ」は、それとはまた別件で。これ、たまに聞くのだけど、いつも犬ごとく明日まで「おあずけ」してる木村さんの画が浮かんできて参る。白い犬(の声を演ってる人)の息子役だったのもあって、すんなり浮かんでくるんだこれがまた。
わ、変な夢見た。CM。どん兵衛の新しいCM観る夢。つかまたどん兵衛の話っすか!
夢…というか、CMの内容は、どっかのゴルフ場で、今をときめくハニカミ王子こと石川遼さんが、グリーンそばでのアプローチショット。打ったボールはどんどんカップの近くへ。見事インか?という、カップすんでのところでボールはピタッ。すると観客からズゾゾゾゾ…という音が聞こえ、そちらにカメラが向くと、新しくなったピンそばのどん兵衛をすする中居さんの姿が。そこであの例の「“ピンそば”だぁ〜!!」のコール。
…なんだこりゃ!ラストでは、他の観客になんやかや言われてる中居さんの姿なんかあったりして。やたらリアルな夢だった。
なんだ。まだ貝を観に行ってない祟りなのか。
♪ヴぇーヴぇーヴぇーヴぇー。ヴァーだ ヴぁんだヴぁだだ ヴぁーだーだ ヴぁんだ…
今日は木村さんが36歳のお誕生日なので、360°モンキーズの、細かすぎて伝わらないモノマネ選手権のあの応援歌が頭ッから離れません。イースラーとか元巨人の小田とか、まわるまわる。おめでたい日ではありますが、すでにわたしの頭がおめでたかった。申し訳!
スマプ名物といえば、「自分達のVTRになるとどんな時よりもシリアスな仕事人の顔つきになる、ワイプの中居さんの格好よさ」が一つに挙げられますが、こないだのクサップ×クサップでは半分くらい悟り開いたみたいな顔してたなぁ。そら開くわな。悟りの書も。あれ目の当たりにしたら、賢者になっちまうわ。
スマステ。「アーノルド坊やは人気者」は何…実はわたしにしか人気なかったとでも言うんですかッ?
「ぴんそばだぁ〜!」って君が言ったから11月1日はどん兵衛記念日。記念日だからポットの湯とか使わない。ちゃんとお湯沸かす。記念日だからテケトーに食べ始めない。きっちり3分計る。記念日だから先にサクサクしちゃわない。ちゃんと後のせサクサクする。記念日だから割り箸とか使わない。ツアーグッズのmy箸つか…てかそれ買えなかったよ…。
で食べたんですけど、美味しいなぁどん兵衛。汁とか飲んでて脳裏に浮かぶ四文字熟語は「企業努力」。熟語か。そしてこの麺もさすがぴんそ…そういや10年以上食べてなかったから、前と比べてどんだけピンとなってんのか全然分からないや…貝のお兄ちゃんゴメン。
そうそ、嵐のコンサートの感想を、というコメントをいただいたんですが、なにぶん前すぎて何がなにやら。初めて生の嵐さんを見た感想を書きますので、どうかそれでご容赦ください。
大野さん→想像より綺麗な顔立ちだなーと思って、こんな主婦いそうだなぁと姉に言ったら、「(大野くんは大野くんの)お母さんに似てるんじゃない?」と。そうかなるほど!
櫻井さん→あまりに可愛くてびっくりした。子供みたい。顔チョー小さい。運動会とかで走ったりすると、お母さんたちの方からキャーって声が上がるようなタイプっていうか。
相葉さん→天真爛漫だなぁ!ひとりだけ一生懸命手とか振ってたりして。たまにすごいタイミング窺ってる感がまたなんとも。イノセント。ラブ。
松潤さん→フェロモンさ加減パねぇ!間違いなく毛穴から未知のすごい成分が出てると思います。
二宮さん→前歯輝くよキラリ☆あぁ〜これ〜!この前歯〜!!他の四人さんはテレビで観るのと違う印象を抱いたりもしたけれど、二宮さんはびっくりするほどそのままだった。あんなにカメラに嘘つかせないのも、むしろスゴイんじゃないかって。
コンサートはとても楽しかったです。次があるかは分からないけど、ちゃんと予習しとかなきゃ、もったいないですね。
わたくし、今年に入ってから妙なフェチシズムが現出いたしまして…、「前歯フェチ」っていう…。
前歯つってもなんでもいいというわけではなく、どんなのがいいかというと…説明すんの難しいな。今のところ「二大・イイ前歯してんな〜」は、松山ケンイチさんと嵐の二宮さんです。ああいうのです。ああいうのがたまらんのです。きゅーんとするのです前歯に。最近はテレビを見てると、どんな人でもまず前歯に注目している自分に気付きます。
もともとお二人のことは好きでしたが、フェチ感に気づいてから、さらにたまらんくなったという。6 月は姉に連れられて嵐のコンサートに行ってきたのですが(初!)、個人的には前歯巡礼の旅でした。もう存分に前歯拝んだ!拝み倒した!!前歯パワー注入されて帰ってきた!二宮さん、本気でテレビのまんまな。何も足さない、何も引かない。ウィスキーか。
それで、今とっても気になっている前歯が、au Lismo の CM に出ている flumpool というバンドのボーカルさんの前歯。CM でほんの少ししか映らないその前歯が気になって気になって、しょうがなくなって、着うたダウンロードした。歌、前歯と関係ない!あでも、聴いてみるとすてき。ってことで、前歯でバンドのファンになりそな予感。この 10 年、バンドっつーものを意識的に避けてきたのに。この世・イズ・ワンダー。ちなみに他の映像や写真を見ると、そーでもなかった。でももう遅い。
ちなみにスマプの中でだったら、香取さんの歯が好き!
ひっさびさのコンサートねー、もうめっちゃ楽しかったんねー。面白さ天井知らず、されど我天上の歓びを知る、みたいな。わぁ、わたしかっこいい!………。毎度毎度そう感じてるような気がしなくもないんだけど、今年がいちばん楽しかったです。マジで。
MCで、ソロパートがフワッフワな出来になった香取さん(早くよくなってください)がネタになってて、最年少の人が体力の限界ネタを振りだしたのかと思うと、何やら感慨深いものがあった。ほら、前は中居さんの専売特許だったから。だけどいざ最年少の人が言い出すと、最年長の人は言わなくなるのね(笑)。バランス。
紅白トリの時にも感じたけど、スマプさんには「くるむ」力があると思う。「その場を支配する」とか、「空気をその人一色に染め上げる」とか、とにかくパフォーマンスで全体を掌握するさまを表現する言葉ってたくさんあるんだけど、スマプはまさしく「くるむ」という表現が相応しいなと思う。外側からフワッとやさしくてあったかいものに覆われるようなあの感じ。
そういえば、頭に鳥の羽根飾りをつけてる衣装ん時の木村さん、あれを観たときは体電流走った。可愛かったけど、それよりまず、野生の生き物か何かをみたような気分になってしまった。動物って、メスをゲットするために、オスの方がメスより美しい見た目だったりする。あのときの木村さんって…それだ!と思った。人間の男というより、雄鳥をウォッチングしに行ったような気分。'99年以来のスマップバードウォッチング。あ、ちょうど双眼鏡も持ってたよ。
東京行ってきまうぃっしゅ☆
「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」を見ていたら、「矢島美容室」なる企画ユニットがCDデビューするらしい。「Chicken guys」が野猿のシングル三傑(他は「First impression」と「太陽の化石」っす!)な自分にはナイス曲っした。
スプリームス(もっと言えば、ザ・ドリームズ?)をインスパイヤしたユニットだけど、むかーしむかしに東南アジア系の女性三人をつれて来て作ったユニットにそんな感じの無かったですか?ユニット名がどうしても思い出せないのだけど、「ルナルナ!」って歌の一節だけは妙に覚えてる。ユニットの形態はスプリームスみたいだったけど、すでに電子音豊富だったから(宇宙にさらわれると思ってたなぁ)、ABBAとかも混じってたかもしれない。
スマプニューアルバム、今日のお気に入りはM-1-5「あなたのためにできること」。たしかに遅効性。草ナギさんのハモリがたまらん。僭越ながらも、草ナギさんの歌声って、こんなにスーッと入ってきてたかなぁ?と。前はもっと声の張りや音程の面でスムーズに入ってこなかったような…。
今回は、草ナギさんに限らず、メンバーみんなの歌声が表情と表現を持っていて楽しい。スマプさんのアルバムは、ある時期から、「歌うことそのものについては、企画色の強さに比べると若干置いてけぼり」なイメージがあったんですが、ちょいちょい誤解してたのかなと思う。
わたしのフェアリー、深田恭子さん@氷詰がついに「天国のキッス」に手を出した事が大変喜ばしかったのでスマプさんのアルバムの感想をたらら〜っと書く。
M-1-1「Theme of 019 super.modern.artistic.performance」…エンム。エンムですよエンム。なにがって「M」が。エンムァッじゃないですエンム。そこがモッダ〜ン。かっけ。
M-1-2「この瞬間、きっと夢じゃない」…やっぱ好きやな〜。スマプさんとこの声は意外と優しみに溢れているというか、ナイーブな感触があるので、こういう楽曲のがフィットするとわたしは思ってる。ちなみにメンバーがハモリやると未だに「おおッ」と思う。もう10年くらいあからさまにやってんだから、そろそろ慣れたい。
M-1-3「Jazz」…らりぱっぱ らりぱっぱ ぱり〜♪の楽曲。このアルバムのコンセプトに忠実な。果たしてくれた。
M-1-4「Love loser」…一番最初に聴いたとき、かっけーなーと思った。二周目のときは「Jazz」のがかっこよかった。ちゃんとしたダンス付きで、セットリストで言えば序盤のうちにやって欲しい。けど大概こういう願いは叶わない。
M-1-5「あなたのためにできること」…こういう楽曲は遅効性。大智さんて人は絶妙にオーソドックスなメロディーを繰り出す気がする。わりあいそういうのがわたしはタイプです。
M-1-6「Keep On」…なんなの?この逸る感じ!!いきなりこの楽曲だけリピしたくなる日がきそうな予感。
M-1-7「Mermaid」…すわ完成度高っ。なんだこれ(笑)。あらためて聴いてあらためて感嘆。たしかMステでやったとき、サビを最初にもってきてたような記憶があるんですが(この記憶、捏造の感も否めない)、そうじゃないこのアルバムのバージョンのがいいなぁ。
M-1-8「ひとつだけの愛〜アベ・マリア」…なんだなんだ。なにが始まったんだ。安〜倍〜♪…かっけ!!なんだか知らんが押し切られた感。
M-1-9「はじまりのうた」声高いなぁ〜。
M-1-10「ココロパズルリズム」…どこにあっても声をいじりたおす中田ヤスタカさんに、さっき「イジリー中田」さんという愛称が浮かんだのですが、なんだかギリアウトな気がする。やっぱ声の抑揚抑えて歌うように指導されたのかなぁ。そうなるとこういう声色になるのかスマプ。「これからんのっ」の「らんのっ」がたまらんス。絡みつくわぁ。やっぱ逃さないわぁ。でも男声は女声より声の無機質さが少ないし(トークボックスなみにいじったらスマプさんが歌う意味もなかろう)、男声のバックコーラスとの差異が浮かび上がってきづらい気がする。
M-1-11「そのまま」…ええ曲やんけッ!!!左耳が若干パコパコするけど、シングルんときに増して好い感触だなぁ。順番がいいのかもしれない。
M-1-12「Last Smile」…多いよ。多いよ今回は曲数が!!これが12曲目て!7曲目あたりで一息つきがてら聴く感じちゃうん?こんなんやったら毎年アルバム出しとくれよ…。こっちは順番がアレな気がする。溢れた闘い涙。
M-1-13「Still U」…「Keep On」もだし、サンプル盤の「Holiday in The Sun」もそうだけど、K-Pop?っつーものがもしかしたら好きなのかもしれない。ただしスマプが歌ってるの必須。
M-1-14「どうか届きますように」…あっやばい。こういう楽曲でサラッと終わられると不意に泣けてきたりする。やられた。
二枚目。
M-2-1「宮下がつくったうた」…宮下が休んだり宮下が脱いだり、疲れても宮下がいるからオーネノーネノーネ誉めてよ!ってうた。「ぷぷぅー!(ジャンプ!!)」てとこで毎度ウケる(笑)。
M-2-2「Style」…歌いがいのありげな楽曲だなぁ。なんだか聴いてると、木村さんが丸裸にされてるような気になる。なんでか知らんけど。いつものフィールドじゃない感があるからか。
M-2-3「Life Walker」…イントロかっけ!!で、歌が始まると「え?」となり、サビになったらアホほどかっけーかっけーの嵐!!!これは歌詞とまったく関係性の無い妄想を抱かせる楽曲だ。そういう楽曲ほど好きなんだこれがまた。
M-2-4「ソウデス!」…イイ!草ナギさんを夏隊長とお呼びしたい。このソロはさぞスマップライブ的なシーンとなるであろう。…という希望。
M-2-5「Here Is Your Hit」…かっけー。ふつーに。あー、天声慎吾終わるんやなー(泣)。今ふと思い出した。
というわけで、今回突出して好きなのは今のところM-2-3「Life Walker」で、あとはどれも結構かなり好き。たくさんの楽曲が団子状態で同着2位〜みたいな。どの楽曲にも新鮮な驚きがあった。
今回はここ最近のアルバムよかよっぽどわけ分かりやすいコンセプトが据えられ、すんごくワクワクしたのだけれど、結局モダーンでアーティスティックな方向にスーパー振りましたという感じはしない。全体的に大人めな印象もあるけど、これまでのアルバムに乗っかっててもなんら違和感を感じないナンバーもわりとある。けれど、それが期待はずれだったと言いたいのではなく、結局わたしは「コンセプト」とかいうもんに振り回されてるに過ぎないんだな〜と思った。
これが「super.mod(以下略)」でなく「スマップ、まぁまぁ、アニバーサリープリン」だったら、楽しむ態度変わってたんじゃないの〜?っていう。自分の感性ほど危なっかしいものも無いな。さぁこれから毎日ヘヴィロテりますよ。
発券サンバ(ローソンにて)のあとは、フラゲ祭。マジで閉店間際のレンタルショップに駆け込んで帰ってきたんで、さっきiPodに入れたとこ。まだ聴いてない。厳密に言えば0時回ってたからフラゲじゃない。何だかく、や、し…!!今はケースのすべすべ具合を楽しむのみ。ブックレットの吾郎さんがクラーク・ケントみたいでイカス。
コンサは東京一回きり。おひさしブリーフ水道橋。よかった今年も一度は行ける。発券サンバだとグッズの詳細が分からんじゃないかーと思ってたら、ジャニーズネットにデザインごと載ってるわ。インターネットってべんり〜。
今回モノクロで格好いいな。あれこれ欲しくなっちゃいそうだな。ダイアリーとか懐かしいあのタイプなのかな。でも…なんだか気分が「葬祭」な感じになってきたなぁ…。うら寂しくなってきた。
でもこの色のトーンは、今のこのサイトと似てなくないですか?うん似てる。似てるんですってば。これぞ時代を先取るニューパワーすよ。ええ、先取ってるからもう冬支度が整っているのです。ですってば。
そういえば、先週のスマスマには荒木師匠。荒木師匠と言えば、昔読んでた雑誌の読者コーナーの題字を書いていた人だ(購読と担当時期は違う)。動いてるとこを見たのは初めてかもしれない。
U-25 男子が同時多発するこのご時世。「若さ」ってそれが才能なんだとしみじみ思ったり、たまに「なんか木村さんみたいな雰囲気してるなぁ」と思う人を見かけたり見かけなかったりと、今日も今日とてお茶の間に不思議な粉を振りまくU-25男子。もしかしたら将来は凄い男子になってるのかもなぁ〜とか思うこともあるんですが(それがいつ、誰に対して、どんなシチュエーションでかは今ひとつ定かでない)、ふと気付いた。わっけー男子を見て、若いときでなく今の姿をホーフツとさせてる木村さんのが、むしろ凄いんじゃないか。
今更ですけど新曲、大好き。歌・声・ダンス、久々にぴっしりまとまってる感じがした。そんででさ、コンサ抽選申し込んだよ。いろいろあれこれとジクジクする思いにかられるが(主に日程とか抽選結果とか)、アルバムとツアーの内容がすごく興味深くて、若干そっちに気を取られる。でも2年くらい、やるの遅いんじゃとも思う。
CHANGE は、くっついちゃったな〜…。モジャ倉と美山さんが。それはそれでいいのだけど、ひかるちゃんは?九州からモジャ倉を追っかけてきたひかるちゃんは…?
ひかるちゃんはモジャ倉とは一回りくらい年が離れていたし、モジャ倉に出会った頃の価値観が変わってくくらいの出来事(美山さんのかわりに総理の主席秘書官をやっちゃうしさ)を経験してきたし、いろいろ思うこともあるんだろーなー…って脳内補完はいたしますれども、そういったことは一切描かれなかったんだなー。描かれなかったから、まるでモジャ倉と美山さんとの話に収斂されていくためにひかるちゃんのキャラクターがオミットされたようにわたしには見えて、なんだかって気分。
わたしは木村さんをいつまんでもうっふりうふうふ観ていられるので、CHANGEもたいそう価値あるドラマだったけど、もうちょっと、足場ががっちりしていてほしかった。
DSドラクエ5が出たーでございますね。まだ購入してはおりませんが、いずれやるつもり!
この歳になると、わたしのようなライトなドラクエ好きでも、各作とも途中でプラットフォームを変えつつ最低でも 3 回くらいはプレイ済みであったりするわけで、そうなるとリメイク作ではいきなり縛りプレイをすることもままあるのではないかと思います(ゲームに割く時間も限られてるし)。
んで、前回のDSドラクエ4では勇者独り旅を敢行したので、今回のDSドラクエ5では何しようかなぁ〜と。ドラクエ5は主人公が大好きなので(HNにいただくくらいだしな)主人公独り旅もやっぱり魅力的なのですが、それじゃ前回と同じで芸がない。
そういえば、ドラクエ5の前回リメイクのPS2版では、モンスター全種仲間を目指したものの、エンプーサちゃんがどーにもこーにも仲間にならず、結局諦めちゃった頃にはレベルが上がりまくって後の展開だだスベりになったことが。なので今回はそのリベンジとして、主人公は馬車でモンスターが仲間にはなる状態にしておいて(棺桶可)、全モンスター仲間制覇、そしてパーティーは新モンスターおよびスライム系やコロ系縛りにするってのはどうかなと。できるんかな〜。やってみたいな〜。
AQUOS の新しい CM の、藍慎吾ちゃんと白慎吾ちゃん。あなたはどっちがお好き?
わたしは、へんな慎吾ちゃん!!
出ずっぱるじゃないかコーキ・ミタニ。いや、三谷君。ごめんやっぱ、「三谷さん」で…。
初めて「サラリーマンNEO」を見た。笑い声の無いコントを見るのはいつ振りだ〜。
三谷さんの体形が憎い。プニ・プヨ好きのケがあるわたしといたしましては、三谷さんの体形は前々から憎からず思っていました。三谷さん、うつむかないで 萌えるから。ほらこうやって一句できるくらい。だからなのか、モジ谷くんも遠浅氏も出オチですありがとうございました。はらたつ。何も始まってない時点で爆笑してる自分に腹立つ。
「さんまのまんま」で、深津絵里さんを三谷さんが評した言葉は「鉄の女」。そうなのか〜。かっけー。綾瀬さんもかんわいー。あの寄り目な表情が頭に浮かぶ。あの顔は幼女と同じ顔だよな〜。あー、「僕の彼女はサイボーグ」のが観たくなってきた…!
こないだパラリと立ち読みした雑誌での深津さんは、「自分には演技しかないと思ってない」というようなことを語っておられたのですが、三谷さんと同じく出ずっぱってる水谷豊さんが似たよーなことを言ってたよーな。
女性のファンがたくさんおられる水谷豊さんですが(はーい!わたしもー!!)、それと同時に「男が惚れるオトコ」だな〜とも思います。そして深津絵里さん@〜今日も君に恋をした〜も、「女が惚れるオンナ」と言えるわけで、なんかそこら辺、通ずるものとかあるのかもしれない。ないかもしれないけど。
深津絵里さんは何度わたしに恋をさせれば気が済むんだろう。
いやいや、勝手に惚れさしていただいてるだけなんですが、ああ今回も恋をしてしまいました。美山理香さんに。演ずる深津絵里さんに。
去年まであんだけオッショーさんに恋してたというのに。すみれさん、栄田さん、古くはうさぎ…ああ、走馬灯のように蘇っていくよわたしの愛した深津絵里さん。気が多いのねッ!ていうより、なんというか同じ人相手にこんだけ恋しといて、さらに恋を重ねてることの方に驚く。とどのつまりそれは深津絵里さんのファンである、てことになるのかもしれませんが、ちょっと違う気がするですよ。もちろん大好きな女優さんではありますが、恋をするのは深津絵里さん自身というよりその役の人物なので、深津さんという人は知っているはずなのに、初めて出会って恋したみたいな感情を何度も抱いちゃってたり。これもある種の「初恋」と言えませんか?
全国津々浦々に数限りなくおられるであろう深津絵里さんのファンの男性には、妙に親近感を抱いてしまいます。勝手に同士感。そりゃ好きンなりますよねー。わたしも恋してますもん。知ってる人なのにいつも初恋!ふしぎ!ですよねー。どなたか深津部っての作りませんか。フカ粒。お、コラーゲンありそ。
意味わかんなくなってきた。CAHNGE、木村さんももちろんイイのことでございますのよ。星好きモジャ倉。ういやつ。大好き。美山さんとモジャ倉が恋に落ちたら、きっとどっちにも嫉妬する。フカッちゃんと木村さんとくっつくとかありえないー!ってわたしゃ乙女か。まぁわりあい乙女です。
木村クリクリ、イコール、スター。わたしの中の公式。
「2046」っつー映画は二つあって。一つは、全国の映画館で上映されたウォン・カーウァイ監督のやつ。ストーリーは皆様ご存知かと思われるので割愛。もう一つの「2046」は、どこかの国で「木村拓哉」とか呼ばれてるらしい大スターがふらりと微笑みの国にやってきて、象と戯れたり、玉乗りしてみたり、プールに浸かってみたり、警備の人にTシャツあげたり、それをなんか着てくれちゃったりして、そんで帰ってく…そんなだけの映画。監督、わたし。上映館、わたしの脳内。
いつごろだったか、ラジオかなんかでしてた「2046」撮影ばなしがただ単に脳内で映像化されただけのものなんですが(じゃ、原案は木村さんだね☆ってコラ)、その話からちょっとして「2046」情報はぷっつり途絶え、そしてまた撮影の話が聞こえるようになるまでの間は、この似非「2046」がロングラン上映中だったよ。今日も今日とてビックリエイターです。
その大スターが、いいとも祭典で数年ぶりにその姿を現していた。木村クリクリ、イコール、スター。今度は総理大臣。
あ、そうか。法廷がお庭なんだ。家の中だけでなく、家の外で(=自分達以外を巻き込んで)喧嘩するところを、この人たちは法廷でやってるに過ぎないんだ。警察出るわマスメディア使うわで一体どーいう…という、法ちゃん先生のお母さんぽい印象があったけれど、そう解釈するとモヤッが晴れた。正直、ここまでやって離婚しないで元通りーって終わり方だとヤだなぁって思ってた。あそこまでなって元サヤでめでたしめでたしって、もうなんかどっかにありげな見たことあるイメージだし、つか無いんですけどっていう。もし自分がここまでの状況になって、元に戻れるかつったら…。だからモヤッとしてた。でもまぁいーや。あるとか、無いとかじゃなく、この人たちはそーなんだ。裁判員制度も始まろうかって時になっても、わたしにとってはけして近いとは言えない場所である「法廷」が、家から一歩出たあたり、くらいなのだ。どちらにしろ、心にも無い事をさんざんやってきた二人が、やっと心にあることを話しだしたとこ、あそこ好き。
愛なんていらねえよ、夏。あるとか、無いとかじゃなく、この人たちはそーなんだ、薔薇。ラストのお誕生会はまるでNHK朝の連ドラの一風景のようだった。じゃあ英治さんは朝の連ドラヒロインか。ちげーよ。夕焼けやバラ園の画がきれいだったなぁー。地デジなんていらねえよ、嘘。それにしても可愛すぎるよ、雫。
シングル届いて、ホワイトデーメッセージを逃していた事に悶絶。White Message は、テレビで聴いたのより跳ねてた。an・anはまだ買ってねぇ。つか、劇場版 HERO 公開のときあたりから今まで、本屋の雑誌コーナーでは必ず一人以上の木村さんを見かけ続けてる気が今したんですが、やっぱ気のせいか。でもなかなか手にまで取る機会がなく、そのほとんどをお見かけするに留まっている現状。いとくやし。
「ラストがおぼろげに見えるし」なんて前に書いてた「佐々木夫妻」が終わりますが、全然違うもんが見えてたよー!ごめん、わたしがぼんやり見てたラスト「近辺」にはもうちょい仁義あった。いわゆるタイトルに偽りあり。
法廷での猪木さんの危惧・直感・恐怖心にはグワッときた。切羽詰りまくった律ちゃん先生が、明日くんに対して実際どうするかは分からない。けど、自分も猪木さんのようにヤバいと思った。律ちゃん先生はいろんな方面からの力がかかって、ヤバいことになってる。その力の一つは法ちゃん先生から発せられてるものだけど、律ちゃん先生のヤバさをどうにかできる方法の一つもまた、法ちゃん先生が鍵を握っている。…んだけどさー、なんかこー、モヤッとした気持ちが無くも無い。
「薔薇」も明日終わっちゃう。汐見ご一家とその周りの人々のご健勝をお祈りしてたことを前に書いたんですが、自分の中で重要だったのは「その周りの人々」まで含んだご健勝だったのかなーと思う。もちろん汐見家がどうなってもいいという意味ではなく、あのお二人を家族たらしめていたのは、「その周りの人々」まで含んだ状態があったからなのかなーとちょいと思ったから。ボクカノカノにおける「徹朗さんと凛ちゃんってなんか時たま恋人同士みたいに見えるネ」ってのとまた違う感触。うまく言えなくて申し訳ない。
うまく言えない(書けない)づくしだ…。どっちの作品もけしてつまらないとは思わなかったんですが。そういや野島伸司劇場の椅子に最初から最後まで座るのは久々だなぁ。「薔薇」だけでなく、これまでの舞台に上がってきた人々の台詞には、強烈に理解しがたいものも時折ありましたが、一旦座ったら、その椅子から離れようと思ったことはなかったりします。それだけ惹きつけるものがあるってことなんだろうな。
an・anの吾郎さんが超まいったね可愛くてこれ。どーしたんだこれ。なんつってー。吾郎さんが可愛いことなんて前から知ってまーすよー(エジソンのはいり)。いやでもかわい。トラッドな装いで写真のわきにはファッションごたくが並べてあるんですが、あぁ全然頭に入ってこないですねこれ。入ってもフィードバックしないしね。いや「出来ない」って言えよ素直に。どちらかと言えば別ページの蒼井優さんの方がフィードバックできる性質です。何にー。
スマプさんの新しいシングルは、うっかりしたことにネットで宇多田ヒカルさんの新しいアルバムと同時注文してしまい、未だに手元にない状況。アルバムはフラゲでお祭りですが、シングルの場合はそう急いでもないのでそのままー(あのメロディが鳴り響く)。c/w の楽曲はスマスマで初めて聴きました。バラードだとばっかり思ってたんで、テンポある曲調にはウキウキしたのですが、もうちょい跳ね感が欲しい感。CD で聴いたら印象変わるかなー。
そんなこんなの9周年ちぇきすまでございます。今後ともよしなにお付き合いいただけたら幸いです。
SMAPのFCからのメールが随分前に届きまして、
>◇メール伝言板『2/2号』をFC登録アドレスへ一斉配信いたしました!ヽ(^o^)丿受信しましたか?
してません!\(^o^)/
…そしてそれっきり。
メアドを事前にGmailへと、珍しく丁寧に変えといたのに、届けてくんないそうで。さらなる変更が面倒くさくなって放置。遠征しない地方者にはさして有用でもなかったしな…。でもコンサ時期になると要るのかなー。
今期のスマプさんドラマ、薔薇のない佐々木夫妻ともどもかなり楽しく見てるのですが、こう、文章にするのは難しく…。どう言えばいいかなぁ、という感じで。
「佐々木夫妻」は、りっちゃん先生がやっぱ好きだー。別に小雪さんの全ての出演作を見てきたわけじゃないけど、この役が一番好きだ。痛快なチャーミングさがたまらない。昨日の第六話もよかった。ドラマが始まった頃は、このドラマは結局一体なにものなんだろう?という疑問があったのだけど、見てくうちにどーでもよくなった。
「薔薇」も気になるなぁ。ドラマを追いかける端っこで、汐見ご一家とその周りの人々がずっとご健勝であったらいいなと思いながら見てたりする。汐見ご一家には、もう第一話の時点でやられちゃってたからなぁ。
そうそ、こないだ「ゲームセンターCX」を見てたら、課長の口から香取さんのお名前が!!香取さん、見てたりするそうで。よもや課長とスマプさんが繋がる(何が?)とは。超バビッた(笑)。そんなわたしですが、DSのCXはもうちょいしてから購入しようかなと…。こないだWiiがお家にやってきたので、必死にドラクエしてます。日常生活でふと右腕に痛みを覚え、それがドラクエのせいであると思い出す今日この頃。バウドさんはたまにウザい(笑)。
スマステで浅野忠信さんが香取さんに所望した「奴隷の役」ってなんなんだよそれー。興味あるなぁ。思わずテレビに向かって「そのこころは!」って呟いたいや呟いてませんが思った。
「佐々木夫妻の仁義無き戦い」第一話。…ハウスキーピング頼めばよくね?あの家に住めるなら頼めるだろー。って、やっぱ脳みその端っこでちょっと思う。猫のぬいぐるみ着た人とかなんか、特にいいね。
丁寧なドラマだなぁ。映像も話も丁寧だ。テーマソングやドラマの雰囲気から、ラストがおぼろげに見えるし(多分そこは語りどころでない)、跳び具合もカタいけれど、このテンションをずっともっていってほしい。それを最後まで観たい。跳び具合のカタさについては、GOOD LUCK!の時にも似たことを感じたので、TBS のカラーというやつなのかもしれない。
小雪さんがどこまでも格好いい。部屋汚そうが机がぐっちゃだろうが、別にいっかと思うくらい格好いい。いっそすがすがしい。なんでかってーと、ゴミに囲まれた部屋の臭いのことを小鹿さんの話のくだりで法倫さんが回想してたが、律子さん本人は清潔でいい匂いがしそうな姉さんだからだと思う。そのままいっちゃって欲しいと思う。
次回の佐々木さん家は、ちゃんと片付いてるんですよね。法倫さんが家事再開するから。やっぱ猫垣さんを探せば…。
やっと観た。「薔薇のない花屋」第一話。
出ている人の顔がすごくよかった。さしたるストーリーもなく、ただこの時間の流れを見ていたいなぁなんて思うようなときも。今にも立ちそうなフラグはそこかしこに転がり、最後のくだりでは胸がざわつく思いもしたけれど、どうなっていくのか大変興味もあります。この、ホントに結末が分からない「どうなっていくの?」感がスマプさんのドラマでは久々な気がするんですが、そうか、香取さんに限って言えば「HR」ぶりってことになるのか(スマプさん全体で言えば「僕の歩く道」以来かな)。それは本当に久々だなぁ。
シズクさんの名前、「すずく」さんだと思ってた件。そう聞こえたんだ…。「鈴久」とでも書くのかな?でも苗字みたいだな、とか思ってたけど、車の後ろの「フラワーショップ雫」の文字を見て膝ポン。
アクセスが100万となりました。すっごいね!
形にしてナンボのウェブですが、なんだかうまく言葉にできません。ほそぼそと、約9年もやってきたサイトがまた一つの区切りを迎えたことは、本当に大きなことなのです。ありがとうございます。これからも変わらずほそぼそしますので、気が向いたときにまたお越しくださってくれたらこれ幸いです。
スマスマ生ー。中居さんに心を掴まれてしまった!ヅラに始まり、言葉発せぬ試食、ニットキャップ、心は超遠くへ行ってるケンケン、粛々と逆さ言葉。みんなビジュアルが昨年末に引き続き抜群で、見てるだけでグエヘッグエヘッ!と化け物のような小汚い笑みをこぼしまくっていたのですが、中居さん相手となると己の進化の秘法も無駄に暴走していたように思います。
二人三脚は、体格差が歩幅に出て厳しそう。草ナギさん、ズーッズーッて引きずられていくんじゃね?って、まるで漫(ハート)画太郎版「ブス恋」のみーとむーみたいな画ヅラを想像したんですが、そんなこと無いし!香取さんブスじゃないし!そういうことじゃない。
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